第9話 触って欲しい

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保護者失格。一線を越えた夜

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第9話 触って欲しい

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吉村くんに不意打ちキスされて家で1人で真っ暗な部屋で落ち込んでるところを発見されたちづる。

叔父さんにそのことを打ち明けると、叔父さんはしっかりちづるを受け止めてくれました。

「叔父さん・・・キスして」と言うちづる、それに答える叔父さん。そのままちづるは「触って」とお願いするのでした・・・・・

ベッドの上でキャミソールを上げ、舌でちづるの乳房を包む様に舐め上げる叔父さん。

乳房の先端を舌で、指で弄んだあと、指はそのままびしょ濡れになってしまった下半身へ・・・・

腰を浮かせて下着を剥ぎ取り、指で開かれると恥ずかしくて真っ赤になるちづる・・・

そして突然下半身に大きな刺激が・・・叔父さんがちづるのクリ◯リスを舌で責めはじめたのでした・

「あっ、待っ・・・・」「そんなとこ舐めちゃ・・・叔父さ・・・っ」

抵抗しようとしますがこみ上げる快感にはかないません・・・・・そのまま・・・・・・

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保護者失格。一線を越えた夜の第10話 ふたりきりの外出はこちら


あらすじ

つきのおまめ作品

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