第11話 社内で火照る身体

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保護者失格。一線を越えた夜

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第11話 社内で火照る身体

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少し高台にあるちづるの両親のお墓につきました。ちづるの両親のお墓の前で、叔父さんはちづるに

「好きだ」と告白します。

そう、前回最後までしなかったのも、ちづるの両親に気が引けていたため。叔父さんはきちんとちづるの両親に報告がしたかったのです。

ちづるははじめは少し驚いたような表情を浮かべましたが、叔父さんに「おいで」といわれるとお墓の前でちづるは叔父さんに抱きつきます。

おじさんもちづるを抱きしめ、「大事にするから・・・・ずっと」そして、お墓のお兄さんに「ごめんな、兄さん」と告げ、お墓を後にするのでした。

車に戻ったちづると叔父さん、胸のつっかえがとれたのか、車に戻るなりディープキス。

ちづるは改めて小さな身体を叔父さんに預け、「叔父さん、好き」と告白叔父さんもそれに答えます。


何度もキスを交わしているとちづるの身体に電気が走ります。叔父さん、車のなかでちづるの柔らかい胸を触りだし・・・・・・

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あらすじ

つきのおまめ作品

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