第12話 挿れるよ?

menu

保護者失格。一線を越えた夜

今 一番人気のコミック 保護者失格。一線を越えた夜を紹介します!

第12話 挿れるよ?

⇊無料立ち読みはこちらをタップ⇊


自宅に帰ってきた2人、場面はちづるは下着姿、キスをしてるところから始まります。

キスをしながら叔父さんは後ろに手を回しブラを外す。

ちづるの乳房に舌を這わせる叔父さん、感じやすいちづるは我慢できず喘ぎ声を上げます。

ここで何を思ったか叔父さん突然・・・「前から思ってたけど」「ちづる綺麗な体してるよね」と言っちゃいます。

ムードを壊してしまう発言に「また・・・そういう意地悪言う!」と照れ隠し。

叔父さんとしてもそんなちづるの反応が楽しくて言っているようです。


そんなことを言いながらちづるの背後に回った叔父さん、後ろから耳元でちづるに「足広げて」と・・・・

ちづるもおとなしくそれに従い、下着越しにちづるの股間に手を伸ばします・・・・

少し触るだけで下着の上から糸を引いてしまうほど濡れてしまっているちづる。

下着を脱がされ、こんどは直接触られてしまいます。

ちょっと触るだけでもグチョグチョと音を立てるちづるのアソコ、叔父さんは耳元で「指挿れるよ」とささやきます・・・・・・

⇊続きはこちらをタップ⇊



保護者失格。一線を越えた夜の第13話 身体を繋げた翌朝はこちら


あらすじ

つきのおまめ作品

ebookjapan