第13話 身体を繋げた翌朝

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保護者失格。一線を越えた夜

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第13話 身体を繋げた翌朝

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ついに初めてつながることができた翌朝、ちづるが目を覚まします。

ボーっと寝ぼけながら時計をみようとすると「まだ寝ていて大丈夫だよ」という声。

隣には同じく今起きたばっかりの叔父さん。

一気に目が覚めたちづる、そう、昨日はそのまま一緒に寝てしまっていたのです。

叔父さんは「ちづる、体は大丈夫?つらくない?」とちづるを気づかいます。

「だ、大丈夫!」と可愛く元気にうなづくちづる。

叔父さんはご飯を食べようかと聞きましたが、昨日、あのあとお風呂に入ってない2人、匂いとかしてないかと心配になったちづるは

ご飯の前にお風呂に入ってくると伝えます。

もうなにもかもふっきっている叔父さん、そこで「一緒に入る?」と・・・・

ちづるは一瞬戸惑いましたが、やはり一緒に入ることに・・・・・

お風呂に一緒に入る2人、洗いっこをするのですが、お風呂がちょっと明るく恥ずかしいちづるはタオルを巻いたまま「あ、あんまりみないでね」と・・・・

当然そのまま体が洗えるはずもなく、叔父さんの「あまりみないようにするから」との約束のもと、バスタオルを外します。

背中を現れてるだけなのですが、感じやすいちづる、叔父さんに洗われるだけで声が出てしまいます。

叔父さんも「あんまり煽らないでくれ」と言いながら背後からKissをします。

そして盛り上がった2人は湯船で・・・・更にはシャワーで・・・

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あらすじ

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