第14話 千鶴が小学生の時のおはなし

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保護者失格。一線を越えた夜

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第14話 千鶴が小学生の時のおはなし

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「別れましょ」女性が言う

「そうか、わかった」男性は答える・・・・

「止めないのね・・・私がいうことではないのかもしれないけど・・・

その子を育てるって何を言っているのかわかっ・・・・」・・・・「じさん・・・叔父さん!!」

はっと我に返る叔父さん、気がつくと小学生時代のちづるが心配そうに見ている

「具合悪いの?」

「あ、大丈夫だよ」

「叔父さん、これ、美味しいよ!」ちづるが話しかけてくる

叔父はちづるを育てる為に婚約していた彼女と別れていたのでした。

悔いや後悔がないといえば嘘になる。

でもちょっと元気のない自分を気遣っていっぱい話しかけてくるちづるの笑顔を見ているとやはり自分の判断は間違ってないと思うのでした。

すると、突然ちづるが

「おっと・・・お父さん!!」

突然のことに吹き出す叔父さん 

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あらすじ

つきのおまめ作品

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