第16話 ひとりでしたの?

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保護者失格。一線を越えた夜

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第16話 ひとりでしたの?

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予告通り、早朝に出張から帰ってきた叔父さん、家の中はシーンとしています。

「寝ているのかな?」と思い自分の部屋に行ってみると・・・・・・

なんと叔父さんのベッドにちづるが寝ています。

しかも・・・・・

パジャマの股間に手を入れたまま・・・・・どうやら叔父さんのベッドで1人でHなことをして、そのまま寝てしまったようです。

一瞬対応に困る叔父さんでしたが・・・・やさしく頭をなで、ちづるを起こします。

「あ、叔父さん・・・帰ってきてたの・・・・?ごめんなさい、寝て・・・て・・・・」・・・・・・

と、ここで色んなことに気がつくちづる。

瞬く間に顔をまっかににして「ごめんなさい!ごめんなさい!いや・・っ・・・見ないで‥‥‥・」と取り乱します。

嫌いにならないで!!というちづるに叔父さんは・・・

「嫌いになんてならないよ」とやさしく耳元でささやきます。

「ほんと‥‥・?」と安心させたのもつかの間、叔父さんはちづるに「私がいない間・・・1人でしてたの?」と意地悪な言葉を投げかけます。

赤面するちづる、でも叔父さんは「さみしかった?」とすかさずフォロー。

抱きしめられたちづるは安心してうなづきますが叔父さんのいじわるは続きます。

「いない間どうしていたのか見せて・・・?」

「ーーーーーっ!!!!ダメ!!!」」とはじめは嫌がるちづるでしたが、

「大丈夫、私しか見てないよ」という叔父さんの言葉に・・・・・

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保護者失格。一線を越えた夜の 
第17話 お仕置き
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あらすじ

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