第17話 お仕置き

menu

保護者失格。一線を越えた夜

今 一番人気のコミック 保護者失格。一線を越えた夜を紹介します!

第17話 お仕置き

⇊無料立ち読みはこちらをタップ⇊


叔父さんの出張中に叔父さんのベッドでオナニーしてたのが簡単にばれ お仕置きを置けているちづる。

「ちづるは・・・ここと・・・奥の・・・ここが気持ちいいはずだよ・・・」とちづるのアソコを触ります。

カラダをピクピクさせて感じるちづる。

それだけでイッてしまいそうになると、今日は意地悪な叔父さん、そこで指を抜いて・・・・

「・・・自分で触ってごらん」とオナニーを強要します。素直に従うちづる・・・・

「・・・・・・お・・・叔父さん・・・・」


「ふふっ、指の長さが違うから・・・くくっ」と笑ってしまう叔父さん「おいで?いっぱい触ってあげる」とちづるの顔に優しく手をあてます。

ちくびをキャミソール越しに舌でなめ上げられ、ちくびを固くしてしまうちづる。

「ほら、さっきの所・・・・、すごい音するね」

叔父さんのゴツゴツした指がちづるのアソコに入ってきました

「あーっ・・・は・・っあぁ・・・っ・・・・あーーーーっ」カラダをビクンビクンさせながら感じまくるちづる。

それを見てもうたまらなくなった叔父さん・・・・ちづるをうつ伏せに寝かせると・・・・

⇊続きはこちらをタップ⇊

保護者失格。一線を越えた夜の 第18話 ふたりきりの温泉旅行
はこちら


あらすじ

つきのおまめ作品

ebookjapan