第18話 ふたりきりの温泉旅行

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保護者失格。一線を越えた夜

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第18話 ふたりきりの温泉旅行

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楽しみにしていた旅行の日、ちづると叔父さんは旅館にたどり着きました。

「わ!思ったより大きいね。天気もよくてよかったぁ」満面の笑みを浮かべたちづるがいいます。

さっそく荷物を置いて散歩に出かけようというちづるに叔父さんが

「せっかくのデートなんだから名前で呼ばない?」と提案してきました。

突然のことにあっけにとられるちづるちづる、そんなちづるに叔父さんは「名前わかる?」と聞いてみる。

我に返り「わかるよっ!」と反論、叔父さんいつものようにちづるの反応を楽しんでいます。

ちづるは、恥ずかしそうに

「ゆ・・・ゆきひさ・・・さん」と名前を呼びます。

それにとても優しい顔で「はい」と答える叔父さん。ちづるが可愛くて仕方ないようです。

案内された部屋は・・・温泉付きの豪華な部屋。叔父さんやっぱりエロいですね!

荷物を置いてちづるにこのあとどうするか聞く叔父さん、ちづるはあじさいが沢山咲いているとこがあるのを調べていたようで、そこに行きたいといいます。

「叔父・・・あ!・・・えと、ゆ・・・ゆきひささんが嫌じゃなければ・・・なんだけど」

当然快諾する叔父さん、2人で仲良くお出かけするのでした・・・

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保護者失格。一線を越えた夜の 第19話 和室・露天風呂・キスマークはこちら


あらすじ

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