第19話 和室・露天風呂・キスマーク

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保護者失格。一線を越えた夜

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第19話 和室・露天風呂・キスマーク

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個室の露天風呂に二人で入るちづると叔父さん。

「あ、あ、あっちみてて!!!」

なれないシチュエーションで、ちょっとちづるは恥ずかしそうです。

「ちづる、こっちにコないの?」

お湯に浸かり、リラックスしているちづるに叔父さんが声をかけます。

恥ずかしがりながらも叔父さんのそばに行くちづる。

叔父さんの前にちょこんと腰かけます。

「あ、あのね・・・?きゅってしても・・・いい?」

お風呂の中で2人は抱き合い・・・キスをします・・・・

「ん・・・ん」下を絡め合う二人・・・・

するとちづるの口が叔父さんの首元に・・・・

「な・・・なに?」叔父さんが聞くと・・・・

「あ・・・跡付けたかったんだけど・・・できなかった・・・」

「ど・・・どこで覚えたの?そんなこと?」あいかわらずヤキモチやきな叔父さんが聞くと

「えっ?雑誌とか?」まるで中学生のような返答。

叔父さんは「跡付けたいなら吸わないとできないよ?」というと

ちづるの胸元に口をつけ・・・キスマークを付けます。

ここで火がついてしまった叔父さん、耳や、胸元だけでなくその先まで・・・

さらに叔父さんの指はちづるのヌルヌルになってしまった下半身に・・・・

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あらすじ

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