第20話 アルコールでアツくなる身体

menu

保護者失格。一線を越えた夜

今 一番人気のコミック 保護者失格。一線を越えた夜を紹介します!

第20話 アルコールでアツくなる身体

保護者失格。一線を越えた夜
⇊無料立ち読みはこちらをタップ⇊


旅館での叔父さんとの晩御飯、楽しく二人で部屋食です。

「お仕事いつもお疲れ様です」とおじさんにお酌をするちづる。

「ちづるも飲んでみる?」叔父さんはいいますが、ちづるはビールで倒れてしまったあの時のことを思い出します。

「あの時は一気に飲んだからだと思うよ」

叔父さんもいるし大丈夫とちづるも飲むことにします。

「・・・・・・・・」どうやらあまり日本酒は美味しくないようです。

でも叔父さんにに付き合ってちびちびと飲みながら楽しそうに話をするちづる。

それを見た叔父さん、ちょっと安心したようです。

ちづるは「今日・・・忙しいのに付き合ってくれて、時間作ってくれてありがとう」

と、突然の事だったにもかかわらずついてきてくれた叔父さんにお礼をいいます。

ちょっと酔っ払っていっぱい嬉しかった感謝の言葉を述べるちづる、それを

「ごめん」

と制する叔父さん・・・・

保護者失格。一線を越えた夜
⇊続きはこちらをタップ⇊


保護者失格。一線を越えた夜の  第21話 乱れた浴衣はこちら


あらすじ

つきのおまめ作品

ebookjapan