第21話 乱れた浴衣

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保護者失格。一線を越えた夜

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第21話 乱れた浴衣

保護者失格。一線を越えた夜
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「あー、なんだよ、家族と一緒かよ」

ちづるをナンパするのを諦めた男たち。

ちづるは、やっぱり・・・家族に見えるんだ・・・」

恋人として見られなかったことに落胆してしまいます。

しかし、叔父さんはちょっと別の事を感じていたようです。

ちづるの手をぐっと引っ張り部屋に連れ戻します。

「お・・・怒ってる?」とおそるおそる聞くちづる。

そんなちづるに少し怒った目を向けると・・・

長い長いキスをします・・・

「どこか触られた?」と聞いてくるあいかわらずヤキモチやきな叔父さん。

「え・・・あ・・・肩掴まれたけど・・・あっ、でも大丈夫だよ」

と言ってみるも叔父さんおさまりません。

「ちづるは隙がある」と言いながら浴衣をずらし、肩にキスをします・・・

「はぁ・・・・なにもなくてよかった」ほっとする叔父さん

「おいで・・・・」と布団にちづるを誘います。

上半身をはだけさせ、直に叔父さんにキスをされながら、胸を撫で上げられるちづる。

叔父さんに身を任せながらも「も・・・もう怒ってないかな・・・」ちょっと叔父さんの機嫌が気がかりです。

「幸久さん、もう・・・お・・・怒ってない?」思い切って聞いてみるちづる。


「うん、もう怒ってないよ」という叔父さんの言葉に安心したのもつかの間・・

保護者失格。一線を越えた夜
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あらすじ

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