第23話 寝起き姿にそそられて

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保護者失格。一線を越えた夜

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第23話 寝起き姿にそそられて

保護者失格。一線を越えた夜
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翌朝、先に目を覚ます叔父さん。

ふと横を見ると、ちづるがスヤスヤと寝ています。

軽く髪をなでてあげるとちづるが寝ぼけて幸せそうな顔で指にすりついてきます。

そんなちづるの可愛い仕草に、朝一から欲情してしまいます。

ちづるの首筋や乳房に下を這わせる叔父さん・・・・・

と、さすがにちゃんと目を覚ますちづる。

「お・・・お・・・・叔父さん!?な・・・に?あ・・・あさ・・だよね?」

完全にテンパッてます。

「ちづるが悪い」

叔父さんはやさしい顔でちづるにそう言うとちづるにキスをします

「下着・・・・・濡れてしまう前に脱ごうか・・・・・」と脱がしてみるも時すでに遅し。

寝てる間に触られてグショグショになってしまってました。

濡れた股間に指を這わせながら舌で耳を責める叔父さん。

ちづるはたまらず・・・・

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あらすじ

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