第26話 消えたキスマーク

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保護者失格。一線を越えた夜

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第26話 消えたキスマーク

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結婚することをちづるに話した幼なじみの「ちよちゃん」

しかし、まだちょっと迷っているようです。

仕事も始めたばっかりでまだ慣れていなく、家庭にも迷惑をかけるのではないか?

また、幼いころに母親からあった仕打ちを自分の子どもにしてしまうのではないか?

そんな心配をしています。

でも結婚をする意志は固いことを確認したちづる、

「大丈夫だよ、ちよちゃんはそんなふうにはならないよ、だから、幸せになってよ、ちよちゃん」

と不安に押しつぶされそうなちよちゃんに声をかけます。

「ちづる・・・・ありがと。だからちづるに聞いて欲しかったんだ」

ちよちゃんもすっかり安心したようです。



「ちづるは?」


「好きな人、いないの?」と聞かれますが、そんな親友にも叔父さんのことがすきだということは言えないちづる。

「う・・・うん、今はいないかな?」

ちづるだってホントはいますごく悩んでいます。

叔父さんが好きなこと。

でも叔父さんの態度がちょっとおかしくなって、どう接すればいいかわからなくなっていること。

どうしても言えませんでした・・・・・・

そして自宅に帰って・・・・・ちょっとした事件が起こるのですが・・・・

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保護者失格。一線を越えた夜の 第27話 2人の間にできた溝はこちら


あらすじ

つきのおまめ作品

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