第27話 2人の間にできた溝

menu

保護者失格。一線を越えた夜

今 一番人気のコミック 保護者失格。一線を越えた夜を紹介します!

第27話 2人の間にできた溝

保護者失格、一線を越えた夜

⇊無料立ち読みはこちら⇊


37.8分・・・・

自宅で突然倒れてしまったちづる。

思いつめたのか、何か無理をしていたのか、体調を崩していました。

もう熱は下がったからと叔父さんを仕事に行かせせようとするちづる。

心配する叔父さんに「私はもう大人だから」と伝えます。

それでも仕事に行くのを躊躇している叔父さんに対して

「じゃぁどうしてもきつくなったら電話してもいい?」とちょっと甘えるちづる。

それを聞いてやっとちょっと安心したのか、おかゆを作っておくからとちづるに伝え、会社に行きました。

ちづるはそれからひと眠り、起きると昼すぎでした。

お腹が空いたちづるは叔父さんが作ってくれたおかゆを食べながら考えます。

今日の朝は普通に話すことはできたけど・・・・やっぱり感じてしまう叔父さんとの壁。

叔父さんが何を考えて壁を作ったのかがわからない・・・・

旅行の帰りに叔父さんがつぶやいた「ごめん」の意味がわからない・・・・

ベッドに戻ったちづる、今度は子供の頃に熱が出たことを思い出します。

子供の頃は素直に甘えて、看病の為に会社を休んでもらっていたちづる・・・

あの頃の様に素直に話がしたい・・・・

ふとちづるは高校生の頃のことを思い出します・・・・さて、その内容とは?

そして熱を出したちづるを置いて仕事に出た叔父さん、一体何を思うのか?

⇊続きはこちらをタップ⇊


保護者失格。一線を越えた夜の 
第28話 「ごめん」の理由はこちら


あらすじ

つきのおまめ作品

ebookjapan