第28話 「ごめん」の理由

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保護者失格。一線を越えた夜

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第28話 「ごめん」の理由

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・・・・ちづるとユッキーは結婚できないんだからね!!

という夢で目を覚ましたちづる・・・

どうやら幼なじみのユッキーが叔父さんと結婚したいって冗談まじりに言ったときのことを思い出したようです。

・・・・と、気が付くと、ちょうど叔父さんが帰ってきたところでした。

ちづるは熱を出してうちで1日じゅう寝ていたのです。

現在夜の8時、熱を出していたことを考えてもかなり寝ていたちづる。

叔父さんがお見舞いに買ってきてくれたプリンを食べながら・・・・

「どうして・・・この間、ごめんっていったの?」

ずっと気になっていたけど、聞けなかったことを聞いてしまいます。

「今日はもう寝なさい」

今まで寝ていたちづるに対してあまりに無茶な要求をする叔父さん。

当然ちづるの答えは・・・「やだ」

「ちゃんと・・・話してくれないとやだ・・・・」・・・と泣きながら訴えるちづる・・・・

「私・・・なにかいけないことした・・・?」

ちづるの想いが溢れ出ます。

「叔父さん・・・もう私のこと嫌いになっちゃった?」

冷静に話すことのできないちづるは一番聞くことが怖かったことを聞いてしまいます・・・・

それに対して叔父さんは・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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あらすじ

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