第30話 ベッドの上で待って

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保護者失格。一線を越えた夜

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第30話 ベッドの上で待って

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早起きして朝ごはんを作っていたちづる。

そこにタイミングよく起きてくる叔父さん。

「きっ昨日寝ちゃってごめんね・・・」

と昨日、最中で寝てしまったことを謝ります。

「あぁ、気にしなくていいよ、体調悪かったんだから。」

と、オトナな対応を魅せる叔父さん。

優しい叔父さんにちょっと安心するちづる。

最近まで叔父さんにそっけなくされていたので、

こんな日常がちょっとうれしくもあり、

いつまた叔父さんが自分と距離を取ろうとするかと思うと、

ちょっと不安でもあるのです。

朝ごはんを食べようとしたところに、

幼なじみのちよちゃんから電話がかかってきました。

先日結婚しようかどうしようかまよっていたちよちゃん。

どうやらちづると話をして結婚を決意したようで、その報告でした。

叔父さんとも昔から仲がよかったちよちゃん、叔父さんにも報告をしました。

ちよちゃんの結婚を喜ぶ二人でしたが、結婚の話を聞くと、

やっぱり叔父さん、ちょっとさみしそうな目をするのでした。

学校の授業中、昨日の夜のことを思い出すちづる、

「今日は続きをするのかな?」・・・・と期待するのですが

うちに帰ってご飯を食べて・・・・

お風呂でしっかり準備して・・・・・

おやすみなさい・・・・と別の部屋へ・・・・・

「・・・・・・あれ?」と肩透かしをくらったちづる

しかし・・・・そのまま何もなく1週間・・・・

さすがにちょっと悲しくなってきたちづる・・・・

学校からの帰り、ふと下着の専門店の前に立ち止まり・・・・・

さて、ちづるのとった驚きの行動は!?

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あらすじ

つきのおまめ作品

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