第32話 お酒の味のキス

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保護者失格。一線を越えた夜

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第32話 お酒の味のキス

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親友の千代子ちゃんがこんど結婚することになったのですが、父親がいない千代子ちゃん、

結婚式当日、父親役として叔父さんを指名してきました。

一瞬戸惑いましたが、快諾する叔父さん。

千代子もヴァージンロードを叔父さんと一緒に歩けることを喜びました。

とても幸せそうにしている千代子を見て自分も幸せな気持ちになるちづる。

なんと、ブーケトスをちづるの方に投げるという約束までしてくれます。

話もまとまり、一緒に夕食をとるちづる、叔父さんに千代子とその旦那さんの4人。

嬉しくてしかたがない千代子は・・・叔父さんを飲ませにかかります。

二人が帰る頃にはすっかり酔っ払った叔父さん。そんな叔父さんをソファに座らせてお水を持ってるちづる。

お水を手渡すと、隣に座って洗濯物をたたみ始めます。

叔父さんも手伝ってくれるのですが・・・・フト手に持っている洗濯物を見ると・・・

先日思い切って購入したHなスケスケ下着が・・・・・

ふたりとも照れて視線をそらすのですが、そんな恥ずかしがっているちづるにドキッとしたのか・・・

叔父さんはちづるを抱え上げると自分の膝の上に乗せて・・・・

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保護者失格。一線を越えた夜の 第33話 ソファで、叔父さんの膝の上ではこちら


あらすじ

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