第33話 ソファで、叔父さんの膝の上で

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保護者失格。一線を越えた夜

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第33話 ソファで、叔父さんの膝の上で

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ちづるの友達の千代子ちゃんに飲まされ、ちょっと酔っ払った叔父さん、ソファの上で膝の上にちづるを乗せて・・・

後ろから耳、首筋を責めていきます。叔父さんの舌が首に触れる度、可愛く声を上げるちづる。

「ちづる、口開けて」叔父さんはちづるの口を開かせると、右手の人差指、中指をちづるの口に挿れて、舌を絡ませます。

次第にちづるの唾液まみれになる叔父さんの指、叔父さんは指を口から抜くと、ちづるの可愛い舌を今度は自分の舌で味わいます・・・・

そして唾液まみれの指は・・・ちづるの下半身の方へ・・・

「これならよだれで濡らさなくても大丈夫だったかな?」叔父さんの指が、ちづるの下着に進入した頃には、すでにちづるの下半身はビショビショでした。

「気持ちいいね」、「叔父さんも?」、「うん・・・触ってるだけで気持ちいいよ・・・ここも膨らんで・・・コリコリしてる」

一番敏感な部分を触られて。。。力が抜けてしまったちづる。

「ちょっと待ってて、取ってくるから」ゴムをとりに行く叔父さん。

ちづるはさっきギリギリ行けなかったようで、下半身がちょっとムズムズしています・・・・

どうなってるのかちょっぴり触ってみると・・・戻ってくる叔父さん。

ゴムを装着完了した叔父さん・・・「挿れるから力抜いてて・・・・」

そして・・・

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保護者失格。一線を越えた夜の 第34話 親友と叔父さんとバージンロードはこちら


あらすじ

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