第34話 親友と叔父さんとバージンロード

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保護者失格。一線を越えた夜

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第34話 親友と叔父さんとバージンロード

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「それでは新婦の入場です、皆様ご起立ください」

場内に響くアナウンスとともに、入場してきたのはちづるの親友、ちよちゃんと・・・叔父さん

今日はちよちゃんの結婚式当日、お父さんのいないちよちゃんは叔父さんに代理を頼んでいたのでした。

「叔父さんちょっと緊張してる?」ちょっとぎこちない動きを見て少し笑うちづる。

ちよちゃんの幸せそうな姿をみて本当に嬉しそうです。

叔父さんも重大な任務を終え、ちづるの元に戻り、ちづるの幸せそうな顔を見て・・・・すこし複雑な笑みを浮かべるのでした。

式も進行し、ブーケトスが始まります。

ちよちゃんはブーケを受け取りたそうな女の子たちの気迫にちょっとビビりながらも、ちづるにブーケを渡したくて、周りを見渡します・・・

がちづるはいませんでした・・・

その頃ちづるは・・・どこにいるのか・・・何を思っているのか・・・・


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あらすじ

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