第35話 ドレスを来たまま、抱きしめられて

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保護者失格。一線を越えた夜

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第35話 ドレスを来たまま、抱きしめられて

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大親友ちよちゃんの結婚式を無事に終えて家に帰ってきたちづると叔父さん。

「素敵な式だったね、ちよちゃん想像通りずっと綺麗だったし・・・」

・・と言ってるちづるを叔父さんは後ろから抱きしめてきました。

そのまま首筋に唇を這わす叔父さん・・・ちづるはもしかして・・・と期待するも、1日外にでてたことを思い出し・・・

「だめ、叔父さ・・・お風呂入ってないから・・・入ってからに・・・」と抵抗してみます。

しかし、叔父さんは「いいよ、そのままで・・・」とちづるの首筋を責めるのを辞めません。・・・

こうなると言っても聞かない叔父さん、そのまま玄関で・・・始めようとしますが、

「あ、待って・・・服、脱がないと」とちづる。

叔父さんもその言葉にちょっと動きを止め、

「あ、ごめん、しわになるね・・・せっかくかわいくしてるのに」・・・とちづるに言います。

「え・・・・可愛い?」ちょっと驚くちづる。

実は朝、おめかししたのに可愛いと言ってもらえてなかったことを少し気にしていたのでした。

どうやら叔父さんは叔父さんで、ちよちゃんのお父さんのかわりにヴァージンロードを一緒に歩くことで頭がいっぱいだったようです。

叔父さんはちづるに何度も「かわいいよ」と言ってちづるにキスをし・・・何度も「かわいいよ」と言ってあげると・・・・

「いっぱい言ったらダメなの!」と怒られてしまいます。


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あらすじ

つきのおまめ作品

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