第3話 どしゃぶり雨の日、お風呂で・・・・・

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保護者失格。一線を越えた夜

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第3話 どしゃぶり雨の日、お風呂で・・・・・

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暴風雨のなか 帰ってきてお風呂に入ろうとしたちづるは 先にお風呂に入っていた叔父さんと・・・・ 

慌てるちづると 平静な叔父さん。 慌てて謝るちづるに叔父さんは「子どもの頃何度も一緒に入ったし気にするな」


家族扱い、子ども扱いされるとキレてしまうちづる。

それを言われた一瞬、ちづるは後ろから叔父さんに抱きつきます。

そして「私もうこどもじゃないよ・・・・」とディープなキスを・・・・


叔父さんの静止も聞かずそのまま何度もキスを重ね、「して・・・?してぇ」とせがむちづる・・・・

さすがに欲望を抑えきれなくなった叔父さんは・・・・


第4話 昨夜の情事を辿る指

お風呂であんなことがあった翌朝、あまりに刺激的な出来事にちづるは眠ることができませんでした。

ちづるはベッドの中で昨日の出来事を思い出します。絡め合う舌、吸われ、まるで自分のモノではないかのように敏感になる乳首そして・・・・

叔父さんのゴツゴツした指が入ってくるアソコ・・・・

思い出しながら気がつけばちづるは自分のアソコを、胸を昨日のことを思い出すようにモゾモゾと触ってしまうのでした。

でも何より大変なのは朝は叔父さんと顔を合わせなければいけないこと。どんな顔をして会えばいいかわからない・・・・

でもどうしようもないので、意を決して部屋から出ると・・・・・・

まるで昨日のことなんて何もなかったかの様に振る舞う叔父さん、それがちづるにとってはありがたかったり、ちょっとさみしかったりするのでした。

しかし、叔父さんも何も思ってないわけはありません。

昨日起きた出来事を会社で思い出し、やっぱり家族であるからこそ、あんなことはしてはいけないと後悔するのでした。

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あらすじ

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