第37話 彼女について思うこと

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保護者失格。一線を越えた夜

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第37話 彼女について思うこと

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「あ・・・えと・・・・そ、そういうの興味ないから」

成人式に行くということについて、興味のない素振りを見せるちづる。

どうやら着物のレンタルやらで叔父さんに負担をかけることを心配して遠慮しておるようです。

叔父さんはちづるに

「ちょっとこっちに座って」と、自分の隣に座るように促します。

叔父さんは隣に座ったちづるの手を握りしめ、

「気にしないでもいいんだよ、私も働いてるし、二人(なくなったちづるの両親)

もちづるの成長を楽しみにしてるから・・・見せてあげようよ」

と遠慮をしないように優しく話します。

叔父さんは

「何より私が楽しみだからね、ちづるのかわいい着物姿」

というと、照れ屋のちづる、すっかり真っ赤になりました

そんなちづるに舌を絡める優しく長いキスをします・・・・

キスが終わるとちづるは・・・

「お出かけも嬉しいけどこうやってゆっくり一緒に居れるのも嬉しいなぁって」

と叔父さんに伝えます。

かわいいちづるにこんどはおでこに優しくキスをする叔父さん。

当然嬉しいし、ちづるが結婚することが自分の幸せではない(叔父さんとは結婚できないので)

と伝えてくれたのは当然嬉しいのですが、

叔父さんにはちづるに対して、ある思いがあるのです。

その思いとは・・・・

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あらすじ

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