第38話 秘密のアルバイト

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保護者失格。一線を越えた夜

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第38話 秘密のアルバイト

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今年は二人にとっては特別な年だから

なにか形の残るものをプレゼントしたい


その気持ちで叔父にだまってバイトするのです


叔父は勉強が大切だからバイトを禁止にしているようですが・・・


反対に考えていみると、他の男性がちづるにちかづかないように

するために、禁止したのでは?と思うのですが・・・


それでちづるは結果的に、ケーキ屋でバイトします


ケーキ屋ではいつもお土産としてケーキを

もらってくるのですが


叔父にはいつもウソをついていつも

ケーキを買ってきたとウソをついているのです


叔父に対してどんどんウソをついていることに

すこしづつ悩んでいきます

叔父もでもすこしちづるがおかしい行動をしている

ということにもう気づいているんでしょうね


でも、悪いことではないからだまっているだけ

だと思うのですが・・・・・


それなら最後まで騙されてほしいものです


そして不思議に思いながらも

叔父は花火にちづるを誘うのです


ちづるはデート気分で喜ぶのですが・・・


なんとその日はあることがあったのです

そのことに気づくちづる・・・・・


ちづるがやらなければいけないあることとは・・・

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あらすじ

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