第39話 ボタンをはずす、震える手

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保護者失格。一線を越えた夜

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第39話 ボタンをはずす、震える手

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保護者失格。一線を越えた夜 第39話あらすじ


しかしちづるは、叔父のためにとだまって

バイトをするわけですけど

確かにサプライズで驚かせるのは

いいけど、叔父にばれたときのこと考えなかったのでしょうか?


たしかにうれしいけど、約束をやぶっているわけだから

それが心配です


でもちづるの性格を叔父は

わかっているから許してくると思います


そうでなければ大人ではないですよね


花火デートの当日・・


バイトが終了10分前です


こころはすでに上の空で

デートのことしか頭にないちづる


いきなり遠くでモノが落ちる音がするのです


ちづるが音のほうを見ると

なんと、出産がちかい奥さんが

片膝をついてつらい顔をしているのです


もしかして・・・・・

そうです、予定より早く陣痛が始まったのです


店長は近くに寄ってきて心配します


奥さんは一人で病院に行くからといって

聞きません


店を開けることができない店長


そしてちづるが店番をします

というのです


さすがちづるさんです


叔父さんとのデートより奥さんの

出産のほうが大切とえらんだちづる


たしかに、デートより出産のほうが大切ですよね


こういうちづるの自分の幸せより人を

大切にする精神が現れていますよね


おじもそういいたちづるが好きで

禁断の恋をわかっても交際しているわけです


当然、ちづるは叔父にデートに行けないと

連絡するわけです


そしてちづるは叔父と連絡をとるために

携帯を探しますが・・・


何と携帯が・・・

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あらすじ

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