第40話 罰は受けようか

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保護者失格。一線を越えた夜

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第40話 罰は受けようか

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あらすじ

どうやら店長の奥さんはとりあえず大丈夫だったようで

店長はすぐ帰ってきました


しかし、叔父には遅れるという連絡もしていません


ちづるはまっさきに家に向かって走ります


周囲では花火の音が大きい音でなっています

ちづるは一緒に行きたかったな

と後悔するのです


もうこのときはどうやって謝ろうか

考えていたんでしょうね


ウソをついていただけにここで

またウソをつくと、もう取り返しがつかなくなります


そのために、真実を話そうと決めていたようです


ちづるは基本的にウソがつけない人です

ウソつくと行動でわかってしまう


叔父はすでに、バイトをしていることを

うすうす感じていたのではないでしょうか?


だって、バイト始めてから帰宅は遅いし

ケーキをいつもお土産で買ってくるし


絶対おかしいもん


そして家に着き玄関のドアを開けると

そこには叔父が立っていました


そして、リビングに来るように促されます


ちづるは自分の部屋にもどるとそこには

忘れていた携帯が・・


画面を見ると何回も叔父から着信が

あったのです


そして、リビングに行くと叔父がソファに座っています


そして、ちづるはバイトのこと、遅刻したことを

すべて話したのです


叔父はそれを聞いて納得します


叔父はちづるの体なにもなかったことを

よろこぶのでした


そして、叔父が追及します


大学時代はバイトは禁止だといっていたのに

なぜしたのか?と・・・


そこでちづるは言えないというのです


もう少ししたら理由をはなすけど

今は言えないというのです


叔父は不信を抱きますが

ちづるを許すのでした


でも表情には表せないけど

絶対心配したと思う

約束したのに連絡もないし

叔父からだった動きようがない


友人とかにも連絡したと思うし・・・


こういうときって怒って心配したことを

ちづるに伝えたほうがいいのでしょうか?

それならこれだけ心配していたんだよ

ってことがわかるし


でも今の叔父はそれをしなかった


これってちづるに気持ちがないって

証拠?なんて思ってしまいます


そして、ちづるのバイトをしている理由には

納得した叔父。


しかし、次に叔父が笑ながら言った言葉は


「心配させた罰をうけようか!」


です


叔父の言う罰とは一体?

ちづるの運命は・・

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あらすじ

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