第41話 ふたりだけの花火大会

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保護者失格。一線を越えた夜

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第41話 ふたりだけの花火大会

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あらすじ


当然、罰といえば、エッチなんですが

ちづるが悪いということで

かなりドSなことをしまくる叔父

さすが叔父です

かなりやばいです

そして、次の日叔父は花火を買ってくるのです

二人で見るはずの花火が見れなかったので

規模は小さいけど二人で手持ち花火をやろうと提案します


そして、近くの公園に・・・


叔父ってやさしいですね

フォローがちゃんとしています

花火のことをちづるはずっと

心の中で自分が悪いという印象を持つはずです

しかし、叔父がここで二人で花火をすることで

その悪い印象を払拭しようとしたのです

エッチの時とは全く違います

そして、花火を二人でします

この花火が線香花火、おじさんらしいな

と思いましたが、叔父もどんな花火が

いいかわからないから線香花火を選んだのです


それをちづるに打ち明けると

ちづるも好きと告白するのです

ちづるもやさしい、やばいくらいに・・


こんな子だから、悪いことはするはずがない

裏切るはずがないということで

バイトをした理由を叔父は聞かなかったのだと

思います

そして、線香花火をしてしばらく沈黙が流れます

ちづるがいきなり、バイトのことを追及しないでくれて

ありがとうと感謝するのです


そして、叔父が真剣な顔でちづるを見ながら、

その理由を告白するのです

それを聞いたちづるの目からは涙が・・

叔父がちづるに言った言葉とは・・・


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あらすじ

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