第42話 特別な日…だから

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保護者失格。一線を越えた夜

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第42話 特別な日…だから

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あらすじ


初めての給料が出ます

そしてちづるは街に出て

叔父のプレゼントはなにがいいか

探すのです


そして、あるお店に入った時に

ひとつのものが目に入ります


ちづるはそれを買って自宅に帰ります


それから2週間の間、ちづるは好きなドラマも

見ずに部屋に引きこもり何かを作っています


その状況に叔父は不信がりますが

なにもそのことについては追及しません


普通だったらどうしても追及したくなるもの

そこをあえてつっこまないところはやはり

叔父だからでしょうか?


誕生日当日


叔父が帰宅すると

着飾ったちづるが叔父を迎えます


そして、叔父をリビングに促します

そこにはテーブルには豪華の食事が用意されているのです


この時になってもまだ自分の誕生日であることにきがつかない叔父


そして、ちづるに誕生日おめでとうと言われて

初めて気づくのです


そして、食事が終了すると

叔父にプレゼント渡すのです


その中身がなんとマフラーだったのです

いろいろ選んだ結果、手作りのものが

いいだろうという結果になりそれで

2週間もかけて作ったんです


そしてバイトをしいた理由も

叔父は理解するのです


こういう理由なら別にバイトしても

いいと思うし、でもバイトしていれば

男で出会う機会も多くなるから

ちょっと嫌ですけど今のちづるなら

大丈夫だと思います


そして、叔父はちづるに向かって

ありがとうというのです

そのこたえに対して満面の笑みで答えるちづる


なんかこういう関係っていいですよね


そして叔父がお風呂にはいろうと

椅子からはなれた瞬間


ちづるが叔父に声をかけるのです


ちづるがかけた言葉とは・・・

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あらすじ

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