第6話 下着を脱いで擦り合って

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保護者失格。一線を越えた夜

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第6話 下着を脱いで擦り合って

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クラスメートの吉村くんにヤキモチ焼いて玄関で急にちづるにキスをした叔父さん。

ちづるはびっくりするも叔父さんは攻撃の手をゆるめません。

指で乳首をつまみ上げ、耳をやさしく触ると気持ちよさにたってられなくなって膝を崩すちづる・・・・

そして股の間を膝で支える叔父さん。

ちづるのアソコは叔父さんの膝の上です、叔父さんはそのまま膝で下着越しにアソコをこすりあげます。

あっという間にアソコから音がちてくるちづる、叔父さんが膝を離すとちづるはその場に崩れ落ちます・・・・

しかし、叔父さんは攻撃の手をまだまだ休めません。

今度は下着の中に手を挿れ、ちづるの敏感な部分を指で弄り倒します。

そして叔父さん、ここで

「さっきの男は若いからろくな前戯もなしに挿れられるかもしれないね」

とまだまだヤキモチ全開!!

「誰でもいいなんて言うから慣らしておかないと」とちづるの下着を脱がせて・・・・・

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保護者失格。一線を越えた夜の第7話 叔父さんのベッドで同じ夜をはこちら


あらすじ

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