第7話 叔父さんのベッドで同じ夜を

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保護者失格。一線を越えた夜

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第7話 叔父さんのベッドで同じ夜を

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玄関で叔父さんのヤキモチからあんなことをされた挙句、そんなことまで言われてしまいます。

それを言われたちづる、泣き出して、「叔父さんは私の事好きじゃないの?」と問いかけます。

ここでやっとヤキモチモードから我に返る叔父さん、「私の方が家族愛なのか恋愛感情なのかわからなくなってるのかもしれない、怖がらせてすまない」

と謝ります。

それを聞いたちづる、「私はそれでも叔父さんがすきだよ」「好きになってとは言わないからなかったことにはしないで」と精一杯の告白。

叔父さんもにこやかに”わかった”と言って仲直りします。

ご飯でも作ろうかとなったところで、ちづるの股の間に発射された「あれ」を思い出します。

お風呂を慌てて沸かしに行こうとする叔父さん、そんな叔父さんに向かって「今日一緒に寝てもいい?」

「な・・・・なにもしないのでっ!!!」

と聞くちづる。叔父さんは快諾し、久しぶりに一緒のベットで就寝、昔の思い出を語り合うのでした・・・・

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あらすじ

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