第8話 望んだキス、嫌なキス

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保護者失格。一線を越えた夜

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第8話 望んだキス、嫌なキス

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一番つらかった両親を亡くしたとき、そばにいてくれた叔父さんにその頃から特別な感情を抱いていたことをちづるは打ち明けたのでした。

日は変わって、学校で、ちづるは吉村くんに呼び止められます。

吉村くんに「好きな人はいる?」と聞かれるちづる。


答えに戸惑っていたちづるでしたが、なんとなく叔父さんのことが好きな事は気づかれていたのでした。

そして吉村くんから”俺、瀬名が好きだ”と告白されるちづる


そしてそのまま突然キスされます・・・・・


叔父さん、家に帰ると明らかにちづるの様子がおかしい・・・暗い部屋で1人で体育座り・・・

いくらなんでもおかしいと気がつく叔父さん、何があったのかと聞く叔父さんにちづるは今日起こったことを話します。

それを聞いた叔父さん・・・・・・

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保護者失格。一線を越えた夜の第9話 触って欲しいはこちら


あらすじ

つきのおまめ作品

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